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2009年 08月 31日

クラッシーなキャディバッグ

「お持ちではないですか?」「探しているのですが」
よくお問い合わせをいただくのが昔のピンのバッグです。


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今風な軽量素材のものではなく、小型でもない古いバッグです。「キャリーバッグ」というより昔ふうに「キャディバッグ」と
呼ぶ方がしっくりくるような、重くてかさばる革のバッグ。


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化学繊維や化成素材とは明らかに違うどっしりとした風合いのバッグは確かに見ていても頼りになる相棒といった
感じで安心感はあります。 ピンのものに限らず、昔のバッグは重厚でいかにも遊びの道具を入れておくもの、という
どこか特別な印象を与えてくれるものが多かったように思います。軽量素材とかその為の製法などが未発達
だったせいもありますが、重厚でそしてやはり重かったです。


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ジョイント部分からファスナーに至るまで、一つ一つ細部まで重たいので、合計するとやはり重たくなります。
考えてみたら中のクラブも一本一本が今よりかなり重いはずなので、その差はいかほどでしょうか。
そういえば昔はトランクにバッグを積み込むのもちょっとした力が必要でしたし、電車で行く時などはコースに
着く頃にはもうすでにクタクタ、なんて事も。宅急便も普及していなかった頃の事ですが。


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重い、という持ち運ぶ物としてはけっこう致命的な欠点があるにもかかわらず、白Xクロのピンのバッグは
いまだに人気が高いようです。しかも大昔のバートン社製のものが。ちょっと前にはオークションでびっくりする
ぐらいの高値で売り買いが成立していましたが、最近ではもう出品も見かけなくなりました。
冒頭のようなお問い合わせが多いのは「値段云々以前にとにかく入手できない」事情もあっての事でしょう。


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50周年のアンケートでもこのキャデイバッグを、というご回答が複数ありました。
実際には黒に金文字の記念ロゴが入ったHOOFERのバッグが販売されているそうです。それはそれで
カッコいいんですが、折角だからこの重たいバッグも出せばよかったのに・・・とこれは無責任な野次馬だから
言える事なのですが。
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by greishi_7146 | 2009-08-31 15:16 | PING OTHERS
2009年 08月 28日

アンケートの集計です Part3.2

50周年記念モデル何が欲しいですか?という設問に対するご回答で目立ったもの二つのうち前回のアイ2がらみのご回答の続きです。
アイ2に匹敵する回答数といえば、これはもう言うまでもなく「アンサーがらみ」ですね。
過去に復刻版が出ている、あるいはアンサーそのものは今でも販売されている、という点からアイア2ほどの
「渇望感」は無いようで、どちらかというと「プラスアルファ」のある条件付き回答が多かったように思われます。
ハイテクアンサーというより、より柔らかい打感であるとか、より精密なもの、というご要望が見られました。
では、アンサー編です。



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「アンサー・デールヘッド・ソフトステンレス(AM&Eのヘッドカバー付)」
「50年間のいいとこ取りをした、スコッツデールの忠実な再現(色、遠慮がちな刻印、線のやわらかさを含めて)、
だけど中身はタングステンや新素材をガンガン採用したAnserなんてどうでしょうか?」
「スコッツデールアンサーではないでしょうか?これまでも復刻版が出ていますが、昔のままのスペックで
(シャフトは33インチも)再度お願いしたいものです。」
「正直言いまして、何でしょう?、アンサーをもっと重くしたものを復刻して欲しいことかなー」
「アンサー。出来れば軟鉄削りだし+手仕上げで」
「昔販売していたブロンズ.ニッケル.ベリリウムカッパーの3種類の復刻版にソフトステンと軟鉄を加えて
5種類の素材で、スコッツデールのアンサーを出して欲しいです。高くて買えないかもしれないです」
「デールヘッドの丸みをコンピューターで寸分の違いもなく計測してCADで再現した完全なデールヘッドが
出たら嬉しいですね。」
「スコッツデールアンサー。」

限定のシリアルナンバーや特別な文言のロゴ、という要素に言及される方はいらっしゃらないのが「らしい」
点だな、とニヤリとしました。 多分皆さん実戦使用を前提とされているんだろうな、と思います。
このあたりがアンサーというパターの凄い所であるとも言えます。


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by greishi_7146 | 2009-08-28 17:17 | PING OTHERS
2009年 08月 25日

Photorandom

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Kevin Burnsさんから届いたパターです。
現物はすでにモニター様の手元にお届けしました。
来月のラウンドで早速試打していただけるとの事で、レポートが楽しみです。

ピラミッドフェースの打感は?トゥ側に重量を配分した事によるヘッドの安定感は?。。。
あれこれと想像しては自分の事のように楽しんでいます。

とりあえずモザイクのような「ヒント」画像だけをアップします。
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by greishi_7146 | 2009-08-25 15:44 | KEVIN BURNS
2009年 08月 24日

Karsten's Guide Part1





20年近く前のKMC=PINGのビデオです。
「クオリティ」というキーワードが各所に散りばめられたプロモーションの導入部です。

「アイアンヘッドを1グラム単位で管理している」
それだけを聞くと凄い事のように思えてしまいますが、ようするに計量したヘッドを1グラム単位で箱に仕分けして
在庫している、という事です。 ヘッドの生産〜加工を自社でまかなっている強みですね。
当時はウェイト管理された在庫のヘッドを人手でピックアップして1セット分を揃えていました。最先端なようでいて意外と地味ですね。

工員、事務、プロ問わず全社員を工場内敷地の一角に集めてのミーティングの場面も懐かしいです。
牧歌的であり家族的であり。
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by greishi_7146 | 2009-08-24 10:48 | PING OTHERS
2009年 08月 22日

Arrived 〜Kevin Burns Putter

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「Kevin Burnsモニター募集」
もう皆さんの記憶の彼方へと忘れ去られているでしょうか。こんな企画があったのを。
企画を持ちかけた野次馬=私と、モニターに当選された方以外は忘れてしまっているかもしれない企画、
企画に乗っかってくれた当人=Kevin Burnsさんは辛うじて覚えていたみたいです。



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で、無事届きました。
忘れていたわけではなく、プロトタイプ段階なので一本ずつ作り込んでいくので時間がかかるのだとか。
時々問い合わせをするたびに一応途中経過は返ってきてはいたのですが、果たして出来上がってくるか実は
ちょっとハラハラドキドキしながら待っていました。モニター様もさぞかし呆れていたと思いますが、それでも気長に
お待ち下さいました。


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本人曰く「日本で1本目のパター」 初上陸でござい、という事ですね。
箱の写真やインボイスのサインばかり載せていますが、やはり一番最初に中身を目にするのはモニター様、
というのが道理ですので、肝心のパターのアップはモニター様が手にしてからです。今しばらくお待ちを。。。
って何ヶ月も経ってるので今更お詫びするのもアレですが。
確認と連絡の義務があるので私は中身を見ました。でももちろんノーコメントです。
お楽しみは取っておかないと。


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それにしても、あれ程「デザイン〜製作〜仕上げの途中経過の実況中継が面白いんだからね!
そこがこの企画の一番の見所なんだからね!」と念を押していたにもかかわらず、このザマです。
本当にパター作り以外の分野では理解の悪いオッサンです。
このあたりが商業的にキャメロンさんやボビーグレースさんの後塵を拝する原因でしょうね。
もっとも(何回か書いてますが)この抜けっぷりが私はこのオッサンが好きな理由でもあります。

一点、「アレ?」と気になった部分があったので「届いたよ〜ん」メールの中で氏に質問しました。
なんか長くて熱い答えが返ってきました。あっという間に。
そのメールの数分後、「あっ、あやうくお礼を忘れるところだった。ありがとな。で、お前のブログ見て応募
してくれた人みんなにお礼を言っておいてくれ」という短い後追いメールが来ました。Blackberryケータイから。
う〜ん、この辺が憎めないところでもあり、ダメなところでもあり。。。
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by greishi_7146 | 2009-08-22 14:18 | KEVIN BURNS
2009年 08月 20日

ボロボロ

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かなりのメカ音痴で、しかもモノをあまり持たない私。と言っても仙人ではないのでケータイぐらいは持ってます。
それどころか、持ち始めたのはかなり古いほうだと思います。そういえば自動車電話も使ってました。
ただ、未だに用途が広がらず、「電話をかける」「メールのやりとり」に限られたままです。
カメラはともかく、お財布ケータイだの赤外線通信だの。。。さっぱりです。


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物持ちが良いのか、使い方が荒いのか。相棒はもうズタボロです。外装はまあよしとしても、液晶画面はなんか
以上に見えづらくなってるし、キーも欠けてたりすり減っていたり。一番使う頻度の高い「0」は真ん中で真っ二つ。
そのままでは押せないのでアロンアルファでくっつけてます。押すのにコツがいるボタンって如何なものかと思います。
それでも無頓着に使い続けてはいましたが、どうも最近受発信の状態までおかしくなってきました。
電波の状況が悪いのは建物のせいだ、と思っていたら他の人のドコモは全く問題なかった、という事が頻発。
通話に支障を来すとなると、ちょっと考えなきゃいけないです。

らくらくホンかなあ。。。
色んな機能とかいらないし。でもせっかくだからワンセグとかいうのもついてるとカッコいいかな。カメラも
800万画素とかのヤツも出てるし。あれ持ってればデジカメ持ち歩かなくて良さそうだしなあ。。。
などと悩みながらも結局当分買い換えないんですが。
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by greishi_7146 | 2009-08-20 13:11 | GENERAL
2009年 08月 19日

アンケートの集計です Part3.1

50周年記念モデル何が欲しいですか?という設問に対するご回答。目立ったものが二つありました。

やはりというか、多かったのが「アイ2がらみ」「アンサー系」のご要望です。
ミーハーとかそういう事ではなく「やはり50周年の記念なのだからマイルストーンにふさわしいフラッグシップを」という
オーソドックスなご意見だと思います。
そうは言っても、そこはやはりそれぞれの「こだわり」があり、それがスパイスになって面白いご回答ばかりです。
そのままのご意見のほうがはるかに臨場感があるので、回答に当たる部分を一部抜粋しただけの状態でご紹介します。
まずはアイ2編です。

「当然ピンアイ2+以外に何があるでしょうか?」
「 EYE2 オリジナル の 50周年記念 ウエッジ・セット S & L
   そして、ヘッド素材はベリリウムニッケルでゆきましょう。」
「オリジナルEYE2 LW ミーリング加工」
「50th記念モデルは、EYE2オリジナルのウエッジ3本セット。
 フォージドなんていかがでしょ?」
「記念モデルはやっぱ、EYE2のニッケルヘッドか軟鉄でしょう。
EYE2のニッケルヘッドなんぞが出た日にゃ、借金してでも買うんでしょうな、多分。」
「ここはやはり50周年ですから、公式戦なぞ視野にいれず、思い切ってラディアスドU溝モデルを。
できればベリリューム・カッパーで・・・」
「EYE2オリジナル軟鉄鋳造(本間のアイアンは昔、軟鉄鋳造だった気がします。なんとなく作れそう。)」
「私はピンEYE2の軟鉄S20Cのモデルがいいですね。刻印はシンプルな方がいいですね。
(PING 50th anniversary)で十分です。」
「eye2のTiフェイスっていいですね。でも,eye2はメジャーなので,eyeの軟鉄バージョンなんてどうです?
ヘッド小さいし,いい感じに抜けるアイアンになると思いますが,軟鉄ってとこがpingらしくないかな。」
「やはりここはPingEyeII+でしょう。ベリリウムカッパーは、環境に配慮する必要があるこのご時勢、
やはりステンレスにしておいたほうがよいかと。」
「EYE2は、レトロでかなりカッコ良いと思います。性能(やさしさ)が現在のモデルとあまり変わらないのであれば、
EYE2が50周年記念モデルとして販売されれば、飛びついちゃうと思います。」
「軟鉄のEye2(ベリリュウムより柔らかい打感かどうか試したい)」
「EYE2+ ニッケルヘッド  BCは製造できない環境になってしまったため、打球感で違いを出せるのはニッケルかな。」
「eye2 軟鉄」

・・・なんというか、皆さんの思い入れが伝わってくる内容です。
目立つのはエッセンス=プラスアルファとして「素材」「製法」を変えたもので、というご意見です。
打感が硬い、というネガティブな感想というより、あれで柔らかかったらどうだろう??という興味や、折角の
記念だからオリジナルと少し違うアイ2を・・・というご要望なのでしょうね。

アイアンでは他に
「ラプチャーV2アイアンの17-4PHステンレス部が ベリリウムニッケルであって、チタンフェース、少しブレードが小さめ。」
といったようなご回答もありました。


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by greishi_7146 | 2009-08-19 17:57 | PING OTHERS
2009年 08月 18日

違和感



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「遼クン、日本人最高位」「石川遼クン、史上最年少予選突破」・・・
凄い才能を持った10代がまた一人、しかもゴルフというジャンルに出てきたのは嬉しい事です。
でも、何ででしょうか、このメディアの持ち上げ方に違和感を覚えてしまうのは。
確かに素晴らしい事ですし、コメントや普段聞こえてくる本人の精進、覚悟などには好感というより尊敬の念さえ感じます。
較べるのもなんですが、私があのぐらいの歳の頃ってもうどうしようもないほどダメでしたもの。

ただ、忘れてはいけないのは石川プロが現在、日本のツアーで賞金ランク2位、国内試合だけでいえば現状では
今シーズンの賞金王レースのトップを走っている、という事実です。
予選突破して満足かのような報道はあたかも「日本のトッププロのレベルなんて、アメリカじゃあせいぜい予選突破が
精一杯です」と言っているようなものではないのかなあ?と。
内弁慶とかアメリカ恐怖症とか言われていた頃のジャンボ尾崎プロの事はあんなに叩いていたのに。
せめて「年齢やキャリアを考えるとよくやったと思うが、日本のトッププロとしては非常に無念な結果です」とでも
書いてくれると少しは安心なのですが。

当の石川プロには何の落ち度もありません。
本人のコメントを聞いていても、白旗上げる事も結果に満足しきる事も無い、とても前向きで責任感ある感想を
述べていました。
願わくばこの才能も未来もある青年が「贔屓の引き倒し」に潰されないよう。

優勝はY E ヤン選手。アジア人初のメジャー制覇の快挙を成し遂げました。
「先を越された」などと悔しがる余裕があるかどうか、今の国内ツアーを見ていると非常に不安です。
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by greishi_7146 | 2009-08-18 12:32 | GENERAL
2009年 08月 14日

Dip me to the river



友有リ遠方ヨリ来タル。

分不相応に店など構えてから(とはいえ番頭ですが)、このブログをご覧いただいている方と実際にお会いできる機会が増えました。
インターネットというのは本当に不思議な世界で、お名前もお住まいも、下手すりゃ使用クラブからハンデまで
事細かに存じ上げているのに実は顔も知らない・・・という事がほとんどです。
勿論、それはそれで楽しいです。「この人、どんな感じの人だろう」などと想像しては独りモニターの前でニヤつく
午前5時、というのは端で見ていたらかなりアレですが、当人は楽しんでます。

いっぽう、その自分の想像している方と実際にお会いしてお話する、というのは本当にワクワクします。
お店にお越しいただき、色々とお話するうちに思わぬ共通点や共通の話題が見つかったりします。
けっこう通ってきた道筋に似通った原体験が多かったりすると尚更です。
また、皆さんの普段の生活やお仕事、趣味などで自分の全く知らない世界が広がっていつも新鮮な驚きを感じています。
・・・自分の世界の狭さを再認識する瞬間でもありますが。

再会を願いつつお別れした後に「あれもお訊きしたかったのに。あれも・・・」と後悔します。どうもあまり聞き上手とは
言えないクセに好奇心だけはいっちょまえに強いもので。。。直さないといけない(たくさんある)欠点の一つです。
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by greishi_7146 | 2009-08-14 08:56 | GENERAL
2009年 08月 12日

アンケートの集計です Part2

関東は久しぶりに陽射しの強い日になりました。
ゴルフ日和ですね。今日あたりはコースで首真っ赤にしてボールと向き合っている人も多そうで羨ましい限りです。


さて、アンケートの集計第二弾です。今回は第一問
1)PINGの50周年記念モデルとして販売して欲しいのは何?
にいただいたご回答から
グッズ(非クラブ)に関するお答えをピックアップします。
意外とこのカテゴリは票が少なく、トータルで13票でした。設問の「記念”モデル”」という書き方がやや誘導尋問っぽく、
"モデル”=ゴルフクラブと連想された方が多かった為とも思われます。「記念"アイテム"」と書けばベターでした。
ニホンゴ、ムズカシイ。
では、いただいたご回答をズラっと。


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キャディバッグ
「キャディバッグです。○ ○周年記念モデルのクラブは特に欲しいとは思わないので、消去法でキャディバッグとしました。」
「キャディバックです。ベースはホワイトで50周年アニバーサリーロゴ入り同色・同ロゴのアイアンヘッドカバーと
セットでいかがでしょうか?  限定本数で、イニシャル刺繍サービス付き!」

ヘッドカバー、パターカバー
「ピンマンのヘッドカバー」
「40周年記念1-Aについていたパターカバーみたいな、50周年バージョンを出して欲しいです。」


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アクセサリー・他
「なんか一品もののこ洒落たアクセサリが欲しいですね、グリーンフォークとか。
それも素材はベリリウムカッパー(さすがにこれは無理か)かブラックニッケルで。」
「マーカー」
「ピンマンをかたどった置時計。秒針はアンサーをかたどったものなんかはどうでしょう?」
「地味ですが、ボールを復刻してほしいです。今となってはもったいなくて打てませんが、眺めているだけで
楽しくなるボールだと思います。あのハーフ&ハーフの色使いは視認性も個性もバツグンだと思うのですが、
なぜどこもやらないのでしょう。」


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データ、メモラビリア
「歴代のシャフト&グリップの販売」
「僕は「これまでピンが作ってきた全モデルのデータベースDVD」のようなものが欲しいです。何十年も前の古い
モデルのアングル別写真や細かいスペック表、当時の標準装着グリップ、優勝実績や使用して優勝を飾った
プロの当時のインタビューなど、個々のモデルに焦点を当てて紹介…。」
「この機会に古いクラブの実測データや開発スペックなどの数値を公表してほしいです」
「フェニックス本社の工場見学とゴルフ、幹部を交えて夕食を摂りながらクラブ談義などのツアーご招待」
「50周年の歩みを本にしてほしいです」



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ピンマン、人気ありますねえ。
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by greishi_7146 | 2009-08-12 16:14 | PING OTHERS