THE BANK OF PUTTERS

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カテゴリ:KEVIN BURNS( 20 )


2009年 09月 23日

Round Report

Kevin Burnsパターのモニターをお願いしているhanasora3さんが、オフグリーンでのレポートに続き
コースでのインプレッションのレポートを送ってくださいました。
項目ごとにまとめられてとても読みやすいレポートでしたので、ほぼそのままアップ致します。
(手抜きに対する言い訳ぽいですが、私がどう頑張ってもこんなに上手にはまとまらないので)
画像は私が勝手にくっつけました。
以下、レポートです。

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Kevin Burnsパターですが、コースで使用してきましたので、レポートします。
使用ボールは、TaylorMade TP BLACK LDPです。

【第一印象】
まず朝一で練習グリーンで転がした第一印象は、
『転がりがとても良い』
ということです。
家のパターマットで転がしていた以上に良い転がりでした。
これはちょっとびっくりしました。

【アドレス】
前回のレポートでも書きましたが、形状が長方形でスクエアに見えてとても構え易く、
2本線のサイトラインは太いパッティングラインがイメージ出来、これはもうこれではないとダメというくらい気に入りました。


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【距離感・方向性】
最近数ヶ月はOdyssey black series insert #9を使用していたのですが、
Kevin Burnsはすごく転がりが良いので、同じ感覚で打つと1.2倍くらい多く転がります。
しかし、ピラミッドグルーヴのしっかり手に伝わってくる打感によって、長いパットの距離感も掴み易かったです。


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方向性は、形状やサイトラインによって構え易いので、自分としては完璧でした。
しかし、最近使用していたOdysseyとの形状や重心の違いが原因だと思いますが、ストロークによりたまに引っ掛けることがありました。
これは自分の問題であり、これから使用して慣れる事によって解決するものと思います。

【まとめ】
家のパターマットで転がした印象通り、コースでも構え易く、手にしっかり伝わってくる打感によって距離感も出し易い、最高のパターです。
このような素晴らしいパターを作っていただきましたKevinさん、本当にありがとうございました。
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ピラミッドグルーヴがどんな打感なのか、個人的に非常に興味があります。(なにしろ自分自身では打った事がないので) サイトラインに関しては人ぞれぞれ好みが割れそうですが、ここの部分は(ピラミッドグルーヴ同様)カスタムオーダーで選べるのでどちらにも対応できます。

ようやくプロトタイプステージを抜けて通常の生産体制に入ったようです。。。本当かなあ。
Kevin Burnsパターに興味がある、あるいは聞きたい事があるなど、何かありましたら左のリンクの
「Kevin Burns」から氏のサイト経由でお問い合わせいただくか、私あてご連絡下さい。
怒ると怖そうな上、けっこうナイーブなオッサンなので、あまり挑発的なメールはご容赦下さい。
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by greishi_7146 | 2009-09-23 14:17 | KEVIN BURNS
2009年 09月 06日

Kevin Burns Putter Report Part1

ここの所Bobby Grace さんがらみの記事が続きました。何しろ本人様より日々「こんなのあるぞ」な
メールが画像付きで送られてくるので・・・一日1アップだと溜まる一方なので来週はまとめてご紹介しようと思います。

さて、それ以前より進んでいるKevin Burnsさん企画です。
遅々として進まなかった企画も、モニター様にお渡ししてからようやくスピードアップしてきました。
オッサンの遅れたツケを背負い込ませてしまい、モニターのhanasora3 さんには変なプレッシャーを
おかけして申し訳ありません。
以下、メールにていただいたレポートを、同じくお送りいただいた画像を交えてお送りします。
とても説得力も臨場感もあるレポートの第一弾です。
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Kevin Burnsパターのレポートですが、あまり間隔が空かない方が良いと思いましたので、
まずはパッティングマットで転がした感想をレポートします。
このレポートは、あくまで素人の私が感じた感想ですので、うまく表現出来ない部分や
?と思う事があるかもしれませんが、思った事を書いてみました。

【今回比較に使用したパター】
・PING Wrx REDWOOD ANSER


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・Odyssey black series insert #9


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【形状】
・全体が完璧な長方形で、スクェアに構えやすい。
 REDWOODの少しマッチョな形状に対して、Kevin Burnsはスッと構えられる感じです。
・2本線のサイトラインは、太いパッティングラインをイメージ出来る。
 これは予想外にいい感じでした。
 今までは1本線のサイトラインにボールのラインを合わせてパッティングラインをイメージ
 していました。これだとパッティングラインのイメージが線でした。


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【打感】
注目のピラミッドグルーヴですが、
・インサート無しとしてはかなり軟らかい。
 (打った瞬間は、black seriesに結構近い打感)
 しかし、軟らかい中にもしっかり芯がある打感。
・インパクトでは、低めの“コンッ”という、しっかり球を打ってる音がします。
 当たった瞬間は軟らかいと感じるのですが、インパクトからフォローにかけてしっかりと
 ボールを打ってる感触が手に伝わってくる。
 (ここがblack seriesとは違います)
・打った分だけ転がるという感じで、距離感が出し易そう。
 これは、また今度コースで実践使用して検証します。
・REDWOODは、インサート無しで見た通りのソリッドな打感でインパクトで少し弾くような
 感じだが、ピラミッドグルーヴは、一瞬フェースにくっついてから転がっていく感じ。


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【ソールのタングステンウェイトの効果】
・REDWOODはミスパットの時は左(右打ちの方は右)に逃げる事が多いです。
 それに対し、Kevin Burnsは、今までと同じ感覚で打つと少しつかまるような感じで
 右(レフティなので・・・右打ちの方だと左)に行く傾向があります。
 これが、タングステンウェイトによるスイートスポットの位置の違いなのか、フェースの違い
 によるつかまりの違いなのか、そこの所はちょっとわかりませんでした。
・形状的には2本を並べてみると、サイトラインの位置がKevin Burnsに比べてREDWOODは
 ややヒール寄りにあります。
 サイトラインの位置とスイートスポットが一致しているとすれば、REDWOODの方がヒール側に
 スイートスポットが寄っているということになります。

【操作感】
このパターは、しっかりとボールを打ってる感触が手に伝わってくるので、ストロークの大きさで
距離感を出すタイプの方でも、インパクトの強弱で距離感を出すタイプの方でも、どちらも良い
感じで使えると思います。

次回は、コースで実践使用した感想をレポートします。
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レポートのお手本のような理路整然としたまとめ方で、読んでいてとても勉強になりました。
同時に我が駄文っぷりをあらためて反省しています。

蛇足ですが、いただいた画像を反転してまとめたものを一枚。
右打ちの方は下の画像をご覧いただきながらレポートをお読みいただくと、よりイメージが
わきやすいかと思います。

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次回のコースでのレポートがとても楽しみです。
hanasora3さん、レポートPart1ありがとうございました。
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by greishi_7146 | 2009-09-06 10:16 | KEVIN BURNS
2009年 09月 02日

ソールのウエイトインセット  〜Kevin Burns

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モニター企画のパターをモニター様にお送りする前、ブツ撮りをしていて「あれ?」と気になった事がありました。
実物を手にするまで知らなかったのは、Kevin Burnsさんのウェブサイトにも情報がなかったからまあしょうがない
としても、ブツ撮り終えてお送りする直前まで気がつかないのは我ながら如何なものだろう、と呆れています。


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ソールにはトゥ側とヒール側の両方に四隅を面取りした長方形があります。 問題はこの二つのインサートの色が
違うという点です。トゥ側はボディよりもシャイニーで白っぽい銀です。いっぽうヒール側はボディと全く同色、
風合いまでも一緒です。「何だ???」と気づいたのですぐに氏にメールで質問しました。なのでモニター様には
2日ほどお待ちいただく事になってしまいました。恐縮しきりです。


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「パター届いたよ!」というお礼と併せてメールを送ったところ、早速返事が来ました。
"Greg,
I center balance every putter. That means the center of gravity or actual sweet spot is
in the center of the putter. All other putter manufactures sweet spots are in the heel.
Since the heel of the putter weighs more than the toe because of the neck I add extra weight
to the toe to offset the extra weight in the heel.
The material in the toe is tungsten and the material in the heel is stainless steel."
「スイートスポットをフェース中央に持ってくる為に、トゥ側を重くした。トゥ側はタングステン、
ヒール側がステンレスだ。」ごく大雑把に書くとこういう事のようです。
じゃあヒール側はいらないんじゃないかな?とも考えたのですが、シンメトリーにしないとやはり視覚的に
収まりが悪く、その為不安に感じてしまうという要素は排除したかったのかもしれません。

ぶっきらぼうなメールが多いオッサンにしては珍しい長文の解説メールが来た後、すぐに
「お礼を言うのを忘れるところだった。ありがとう。企画に参加してくれた皆さんによろしく」という短い追伸メールが来ました。

肝心のパターはモニター様が今週実戦で使ってレポートしてくださる予定です。
オッサン言うところの「スイートスポットが真ん中に」というのが果たしてどんな感じなのか、今からレポートが楽しみです。
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by greishi_7146 | 2009-09-02 15:19 | KEVIN BURNS
2009年 08月 25日

Photorandom

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Kevin Burnsさんから届いたパターです。
現物はすでにモニター様の手元にお届けしました。
来月のラウンドで早速試打していただけるとの事で、レポートが楽しみです。

ピラミッドフェースの打感は?トゥ側に重量を配分した事によるヘッドの安定感は?。。。
あれこれと想像しては自分の事のように楽しんでいます。

とりあえずモザイクのような「ヒント」画像だけをアップします。
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by greishi_7146 | 2009-08-25 15:44 | KEVIN BURNS
2009年 08月 22日

Arrived 〜Kevin Burns Putter

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「Kevin Burnsモニター募集」
もう皆さんの記憶の彼方へと忘れ去られているでしょうか。こんな企画があったのを。
企画を持ちかけた野次馬=私と、モニターに当選された方以外は忘れてしまっているかもしれない企画、
企画に乗っかってくれた当人=Kevin Burnsさんは辛うじて覚えていたみたいです。



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で、無事届きました。
忘れていたわけではなく、プロトタイプ段階なので一本ずつ作り込んでいくので時間がかかるのだとか。
時々問い合わせをするたびに一応途中経過は返ってきてはいたのですが、果たして出来上がってくるか実は
ちょっとハラハラドキドキしながら待っていました。モニター様もさぞかし呆れていたと思いますが、それでも気長に
お待ち下さいました。


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本人曰く「日本で1本目のパター」 初上陸でござい、という事ですね。
箱の写真やインボイスのサインばかり載せていますが、やはり一番最初に中身を目にするのはモニター様、
というのが道理ですので、肝心のパターのアップはモニター様が手にしてからです。今しばらくお待ちを。。。
って何ヶ月も経ってるので今更お詫びするのもアレですが。
確認と連絡の義務があるので私は中身を見ました。でももちろんノーコメントです。
お楽しみは取っておかないと。


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それにしても、あれ程「デザイン〜製作〜仕上げの途中経過の実況中継が面白いんだからね!
そこがこの企画の一番の見所なんだからね!」と念を押していたにもかかわらず、このザマです。
本当にパター作り以外の分野では理解の悪いオッサンです。
このあたりが商業的にキャメロンさんやボビーグレースさんの後塵を拝する原因でしょうね。
もっとも(何回か書いてますが)この抜けっぷりが私はこのオッサンが好きな理由でもあります。

一点、「アレ?」と気になった部分があったので「届いたよ〜ん」メールの中で氏に質問しました。
なんか長くて熱い答えが返ってきました。あっという間に。
そのメールの数分後、「あっ、あやうくお礼を忘れるところだった。ありがとな。で、お前のブログ見て応募
してくれた人みんなにお礼を言っておいてくれ」という短い後追いメールが来ました。Blackberryケータイから。
う〜ん、この辺が憎めないところでもあり、ダメなところでもあり。。。
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by greishi_7146 | 2009-08-22 14:18 | KEVIN BURNS
2009年 06月 15日

Kevin Burns Monitor 〜Chapt.2 スパイス

Kevin Burns パター、モニター企画の途中経過です。

前回少し触れたように、モニター様よりちょっとしたスパイスとして
1)ガンブルー、もしくはそれに近いようなフィニッシュで
2)名入れを機械彫りでなく、ハンドスタンプで
という、ダメモトのリスエストをいただきました。 勿論両方ともかなりハードルが高いのはモニター様も十分承知の上で
ブログの企画を面白くする為にあえて試金石として出していただきました。

Kevinさんからの答えは1)に対しては「I do not offer a black finish. There is not one that is durable enough.」
(ガンブルーは耐久性がじゅうぶん担保できないからお勧めしません)
2)には「I also do not stamp anything. Never liked the way it looked. 」(未だかつて気に入るだけの
ものが出来た事が無いからハンドスタンプもやりません)
・・・まあ予想通りです。一応短いながらも理由を書いてきたのは上出来です。
代案として「Maybe I can engrave something else for this gentleman to make it different.」
(差別化という事では、たぶん何か違うものをこの紳士のパターに対して刻印する事も出来るけど)
「 You might want to ask him. Thanks.」 (聞いておいて、よろしく)

なんというか、相変わらず商売のヘタな人なんだなあ、と思いました。不器用というか、どうも抜け目無さに
欠けているように感じてしまったやりとりChapter.2でありました。
もっとも、そこいらへんがこのオッサンの憎めない所でもあり、私がオッサンを好きな理由の一つでもあるのですが。
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by greishi_7146 | 2009-06-15 13:47 | KEVIN BURNS
2009年 05月 20日

Kevin Burns Monitor 〜Chapt.1 スペック

ケビンバーンズさんのパターモニターのお話です。
モニターのhanasora3さんが早速スペックを決め、お送りいただきました。


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個人情報なので名入れの部分はぼかしを入れましたが後はそのままkbputters.c0mでのオーダー確認画面のままです。
一番特筆すべきは「左用」であるという点ですが、他にも色々細部にこだわりが感じられます。スペックを決める際に
現在お使いのWrx Redwood Anserのスペックに合わせた、との事です。 比較出来た方がレポートしやすいから、という
モニターの鑑のような理由からです。気を遣っていただき恐縮です。


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サイトラインはトップブレード=無し、フランジ=広い二本線、という組み合わせです。実はここが一番悩んだそうです。ボールの赤道に引いたラインをサイトラインに合わせる、というパッティングスタイルは一本線のほうが適しているのでしょうが、せっかくのモニターなので「あえて」二本線で、との事です。


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フェース面はピラミッドグルーブを選択。打感や転がりにどう影響するのかが楽しみ、との事です。私もこのフェース加工には興味津々です。


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ネックはスラントではなくオーソドックスなアンサー型を選択されています。柱の四隅が面取りされた、Kevin Burnsらしい
すらっとしたネックのようにCG画面では見えますが,実際にどうなのかも楽しみですね。


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せっかく皆さんの代表でモニターに任命されたので、という事で「ちょっとしたスパイスを入れてみました」と
実は裏メニューのようなリクエストが二つ出ました。
そのリクエストの内容と、それに対するKevin Burnsさんの回答はまた次回、Chapt.2にてご報告致します。
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by greishi_7146 | 2009-05-20 16:32 | KEVIN BURNS
2009年 05月 09日

モニター企画の発表です

Kevin Burnsパター、モニター企画に大勢の方にご応募いただきました。
ありがとうございます。いただいたコメントも大変参考になりました。
すべて本人にレポートし、また後日ブログ上にてご報告させていただきます。

さて、ご当選者様の発表です。
前回お知らせしましたように、ケビンバーンズさん本人が選んだ数字は「14」でした。
14の数字の所にあったお名前は
hanasora3さんです
パチパチパチ。

残念ながらその他の方はモニターには選ばれませんでした。年末ぐらいに一年分の残念賞抽選会を企画しておりますので
そちらにエントリーさせていただきます。 ご参加とコメントへのご協力ありがとうございました。

hanasora3さん、Kevin Burnsさんと連絡をとりあいながらオーダーを進め、リアルタイムでブログにアップして
行きたいと思います。 後日、最初のやりとりをアップします。どんなパターが出来上がっていくのか私も楽しみです。
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by greishi_7146 | 2009-05-09 17:50 | KEVIN BURNS
2009年 05月 07日

モニターご当選者様の抽選が

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Kevin Burnsパターのモニター企画を締め切りました。
約2週間という短い期間ながら53通のお申し込みをいただきました。
また、Kevin Burnsというパター(及びブランド)に対するイメージやパターに求める物、といった設問に対して
様々なご回答をいただきました。ありがとうございます。オッサン本人にかわりまして深く御礼申し上げます。

さて、肝心の抽選ですが、私のほうで皆様にランダムな数字をお振りした上で、オッサンに「1から53のうち、好きな
番号を選べ」とメール致しました。

(あんまり馴れ馴れしいと本人に怒られそうなので)Mr.Kevin Burnsが選んだ数字は「14」です。
どなたが「14」か・・・まずは本人様にご連絡のメールを差し上げますのでお楽しみに。
再度ご当選者様の意思確認などをしてからブログ上にて発表したいと思います。

はあ、今回は少し気が楽です。
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by greishi_7146 | 2009-05-07 16:02 | KEVIN BURNS
2009年 04月 30日

モニターご応募ありがとうございました

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Kevin Burnsパターモニターの募集を締め切り致しました。
たくさんの皆さんにご協力いただきありがとうございます。オッサンにとっても(たぶん)とても嬉しい反響だと思います。
お付き合いいただいた皆様に心よりお礼申し上げます。

皆さんの1)Bobby Graceのイメージ 2)パターに求めるものは? という設問へのお答えは本人に送って見てもらおうと思います。
オッサンの傷つきやすいハートにグサグサくるようなご回答もあるのでワクワクハラハラしています。
どなたがどの答え、というのは本人には判らないので、ある日突然家の前の電信柱の陰にヒゲのアメリカ人が待ち伏せ。。。
などという事にはなりませんのでご安心下さい。勿論、抽選結果にも反映されません。

後は私がランダムに皆さんのご応募に付ける番号のうち一つをオッサンに選んでもらって完成です。毎度この
抽選という当落を決める作業が心苦しいのですが、今回は私が選ぶのではないので少し気が楽です。

では、詳細は決まり次第ご報告させていただきます。ありがとうございました。
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by greishi_7146 | 2009-04-30 14:11 | KEVIN BURNS